Date:05.2008
Type:Kiosk + Signage + Leaflet
以前ロゴを制作したLiving Products Museum関連のデザイン
この美術館は生活のなかで「使う」ためにあるプロダクトが集まっています。従って「
美術館も使おう」というのがデザインのキーコンセプトです。それぞれのデザインでは色々なものを使っている「手」がキービジュアルとして登場します。
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Date:05.2008
Type:Animation/Sound Installation
MarkRothkoを象徴したアニメーション
彼の巨大でミニマルな抽象画は圧倒的な存在感と同時に詩的な静けさをも持っています。それはまるで山頂に着き、景色を見下ろすときの清々しい感覚に似ています。この作品では激しい音、無音、小さな音によって、その印象を空間に引き出そうとしています。鑑賞者は2次元の画面から3次元の空間に意識が移動する、そんなInteractiveな作品です。
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*open at a new window/tab開くとすぐに動画、音声が再生されます。
Date:05.2008
Type:Movie + Website
Invisible Pogo Stickという架空の商品のために制作されたプロモーションサイトです。
サイトでは、この見えないホッピング・スティックで実際に遊ぶ映像や、その撮影風景の写真、購入用のページを見ることができます。
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Date:02.2008
Type:Website Design
Inner City Piratesのウェブサイト
一画面でできるだけ多くの情報を読むことができないか。各項目はページを移動せずに見出しだけか/全体の表示かを選択できます。それはまるで新聞を折り畳んだり、拡げたりして読むような感覚です。デザインの要素は、以前に制作したCDパッケージのデザインから継承されています。
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Date:02.2008
Type:CI Design + Style Guide
世界中の生活雑貨、家具が集まる架空の美術館「Living Products Museum」のCIデザイン。
この美術館における未知で斬新な体験は、鑑賞者にインスピレーションを与えることでしょう。このロゴは、Living Products Museumの頭文字LとPで美術館の器を表し、museumで美術館がさまざまな可能性に満ちている様子を表しています。
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Date:02.2008
Type:Flash Design
チャップリンの映画「サーカス」のプロモーション用に作られたFlashアプリ。
映画公開日までのカウントダウン、アニメーションによる映画のちょっとした予告が見れます。ゲームのような凝ったコンテンツではありませんが、気軽で、映画に親しみを覚える、そんなプロモーション・コンテンツです。
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Date:02.2008
Type:Website Design
あるバンドのためのウェブサイト。
バイオグラフィーやライブ情報などバンドに関する情報が全て動画で構成されています。また始めから最後までコンテンツは自動で再生され、ひとつのストーリーとなっています。一方的に提供された情報を受け手が自在に解釈できる。Interactivityの基本的なあり方かもしれません。
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Date:11.2007
Type:Website Design
10 Actions Against Global Warming
という啓蒙のためのウェブサイト。
デザインにおいては、閲覧者が実際、部屋のなかに入っていくような感覚を覚えるような構成にしました。
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Date:11.2007
Type:Packaging Design
Inner City PiratesというUKのRock Bandに向けたCDパッケージ。無邪気で楽しい音を奏でる彼ら。まるでお菓子の箱を開けるかのように、開封することができる遊び心を込めたパッケージを創りました。
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Date:11.2007
Type:Movie + DVD Package
題名「ダブル・パーソナリティ」
日頃からもうひとりの自分の幻影に悩まされる主人公は薬を常用する。しかしそれが逆に症状を悪化させ、ついには影の自分に自分が乗っとられてしまう。
映像の制作からDVDのパッケージまでを制作。映像の制作にあたり、シナリオから絵コンテ、ロケ地選び、撮影、編集までの一連の流れを学習しました。
特にロケ地選び、演技、編集、パッケージデザインを担当しました。
See The Movie on YouTuve
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